スタッフ紹介

Naho Fukuyama

fukuyama02
fukuyama01

心や体にハンデのあるお子さんをお預かりし、一緒に遊び、時には見守り、時にはケンカもしてみたり。
喜怒哀楽を全身で感じ、表現もします。

子供たちと一緒に、公園を走り回って、季節の移り変わりを肌で感じ、
子供のころのように、お絵かきや工作を楽しみます。

英語やひらがな、算数など、一緒にお勉強することも。

グループワークでは、クッキングの出来栄えに一喜一憂し、一緒になって「おいしい~♡」とおかわりもしちゃいます!?

子供たちと一緒に成長し、子供たちの「できた!」や、うれしい、たのしいをたくさん発見して、
親御様や子供たちと成長を喜び、共有する。

とっても純粋な子供たちの笑顔に、癒されるとともに、やりがいを感じることができる仕事です。

一緒に、子供たちの「いいところ探し」してみませんか?

Sayaka Kanayama

ヨガというものを通じ、私の人生は変化が絶えないものとなってきています。海外にわたってヨガを学び、その中から人と接することの大事さ、触れ合うことの意味。
なにを伝え、何を考えて与えることが出来るだろう。

そう思いながら、児童デイの子どもたちと触れ合うのは、とても勉強になります。
青竹のふしで、私は週1回程度の勤務であったり、海外に行くことも多いので、出勤はとてもランダムです。通常の児童デイでは、このような勤務スタイルはとても認められないでしょうね。

でも、青竹のふしは、子どもたちの成長だけでなく、私自身の成長も支援してくれます。
考えたこと、人生の歩み方、やってみたことなど、相談すれば、いつでもみんな協力してくれます。そこには、指示待ちではなく考えて行動する必要があるのですが、そういう部分が私にはぴったりで、
私なりの考え、理論というものを現在も作り上げている途中ではあるのですが、日々学ばせていただいているというくらい、いいスティントになっています。

こんな不規則勤務な私でも、情報はkintoneを使って日々連絡されてきます。出勤前にチェックしたり、気になっていた実施後の様子などを親御様も交えて話し合える場が青竹のふしにはあります。

これで、海外にいっている間も、子どもたちの様子をうかがいながら学び吸収し、また日本に戻って伝えていくことが出来ていくと思います。

kanayama01
kanayama02