メッセージ

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社長から伝えたいこと

青竹のふしは、地域で暮らす誰もが、少しでも暮らしやすくなるように、リハビリテーションの技術をもとにサービスを開発し提供しています。

日本では在宅医療というのはそれほど浸透して居らず、病気や怪我は病院に入院して治すものという考え方があります。
その街や、自宅で暮らし、過ごしやすくなることこそが、在宅医療の最終的な目的といえます。

その在宅医療の未分化な分野を、青竹のふしは、世界からみても日本の福祉はすばらしいと言われるような状態にしたいと思い、努力しています。

青竹のふしが大事にするのは、縦の区分けでなく横のつながり。そしてチームワークです。

トップダウンで指示を出すだけでは、生活は改善しません。
その人らしさを共有し、その人が求める暮らしやすさをみつけ、提供していかなければなりません。
青竹のふしには、それをヒアリングすることができ、共有するためのチカラがあります。

過去からの技術力をもとに、地域医療をさまざまな場所、分野で提供できるようにクラウドサービスの開発にチカラをいれ、今まででは実行することが困難であった働き方も提供することで、少ない社会資源をより有効活用するロジックを生み出しました。

すべての人が豊かになれるよう、青竹のふしは、一緒に在宅医療にイノベーションを起こしてくれる仲間をまっています。

ぜひ、一緒に世界一への夢を共感しともに挑戦してみませんか。

代表取締役社長 青山敬三郎

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